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行事の特集

  • 行政・個人をかかわらずお祭りなどの行事にかかわる写真を掲載しています。

近況写真

  • arikaのごく最近の映像写真です。

虐待

2017年9月 2日 (土)

もうここには書きたくないのですが・・・・・

本当に良くならないHの施設です。

私だけなんでしょうか?
こんなことを思い続けて入所から17年が経ち、
今新たな病棟の配置転換を余儀なくされてみるみるうちに
廃用性でなんとか入所の頭数を捉えているような
待遇です。
さらに施設の場所が狭いので今までの車椅子からフロアーへの
移動はなくなり、ずーっと車椅子の状態でベッド以外はおろしてもらえなくなります。
トイレも2〜3日に一度の対応でそれ以外は連れてもらえないとのことです。
こんなことを平気で親に求めてくるのです。
これって人権無視に当たりませんか、でなければ生きていく上で毎日食事をとり
毎日、自分で動けなくても体位の返還をしては頂いていますが
そのための最低限の人間としての扱いに職員の配置があるはずなんですが
なぜそれが・・・・・なんとも悲しい国の対応ではないでしょうか。
府の対応ですか?施設だけでの判断ですか?
これでは本当に人間扱いがなされていない戦時中の収容に近い・・・・・。
まさかこんなことが今の世の中に実在するのでしょうか?
疑問でいっぱいです。

2017年5月 7日 (日)

心不全?帰宅したら電話で・・・・・

先ほどhiroが仕事から帰りました。

お友達の死亡の内容の電話があったのを横で聞いていたようです。前のarikaの病棟との事でしたが、亡くなったのがとてもタイトルのようなことでは信じられませんでした。と・・・・・。
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大昔にarikaが入所した頃にも昨日までお元気で歩いていた部屋の子供が亡くなって、保護者会でお知らせされた記憶が蘇ってきました。その時もなんでかな〜と、いくら発作を持っていても〜〜〜〜annoy
あの時も後になってから聞いた話では・・・・・・・・earbomb真意のところはあそこが入らねばわかりませんよね。hospitalsecret保丸所が入って帽子が動けばことの・・・・・・。
それには親が動かねばなりませんね。
万一の時には arikaはhiro君動いてね。お願いだから。
先日、老人ホームで入居者が絞殺された事件がありました。
高齢者なので普通はご臨終となるところが・・・・・・・事件だったのです。
なぜ事件だとわかったのか、ここが肝心なのです、90歳を超えるとまずは
ベッドから落ちて自然死扱いとなるものが・・・・・・。施設での対応なのか?
家族からの申し出なのか?ここはやはり後者でないと事件にはなりません。
司法解剖の結果が絞殺死と判断できたのですから。
Hさんも心不全は納得いきませんね。
この施設は昔から魔物が住んでいるんですよ。きっとそれしか考えられません。

2016年8月 7日 (日)

相模原事件を問う

この記事は近くの滋賀県の守山の方の記事です。

守山はhiroのルーツでもあり関心がありました。

記事中でそうだと思っていることは健常者と障害者の線引きはどこで
できるのですかと・・・・・・言いたいのです。
施設の職員さんが「あんなことは、ここでは絶対にないから安心して。
僕たちが守るから」と言ってくれた。
そんな職員さんもいる。
みんなではなかったのですか?と言いたいのはhiroです。
この記事には容疑者が抹殺の計画を生ませたきっかけが何か?
夜間は一人で20人近くの利用者にあたり十分なケアができず
みすぼらしく見えて哀れに思えたのかも知れない。・・・・・・。
このような結果変な方向への位置付けが心配です。

2016年7月11日 (月)

南丹のあけぼの学園で・・・・・

先日来からあけぼの学園という名前が話題になっている。

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新聞記事でもラジオでも入所者への虐待が表面化して施設側では
第三者委員会のような組織を立ち上げそちらで徹底して
調査をお願いし、2度と同じことが起きないように取り組みたいとの
発言がTVでも流れていました。
なんともお粗末な施設ではありませんか。
虐待が日常的でラインを超えると立派な犯罪となるのです。
これは、この学園に限らずに南丹周辺の同様の施設なり病院でも
過去にも何度も起きているのです。
その度に両親なり家族は深い悲しみを経験して、時によっては
忘れることができない怒りを長年持ち続けるのです。
いつまでたっても改善されないのではなく、それらが当たり前での
行為だとまでは言いませんが認識が従事者なり、経営者にあるのでは
ありませんか。・・・・・・・。
写真は阿弥陀堂です。

2016年2月19日 (金)

ベランダに出ませんか?

ベランダに出ませんか?(なんて今までと違ってやさしい容疑者の態度に・・・・・)

被害者は喜んだのに違いありません。が・・・・・・・出たとたんに~~~

被害者何を思ってその瞬間を待ったのか・・・・・・。障害施設でも言葉も出ない・自分で動くことも

出来ない・食べることもできないこの様な人間をどのように考えて扱っているのか・・・・・と言っ

た考え方が妥当でしょうね。そのため保護者が面会に来てくれた時は途端に笑顔が出てくる

それもでなくなった今のarikaは何の体験をさせられているのか・・・・・・と考えれば・・・・・・毎

晩涙が出てくるhiroです。パリは燃えているかはそうした人間の原点を訴えた音楽です。

きっとそうですね。加古隆さん。

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