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行事の特集

  • 行政・個人をかかわらずお祭りなどの行事にかかわる写真を掲載しています。

近況写真

  • arikaのごく最近の映像写真です。

日記・コラム・つぶやき

2017年5月 6日 (土)

今日からこちらにarikAは引越ししました。

早めに電話で連絡が入りました。

鼻水が出ていて熱がありますので明日の帰宅予定をされていますができません。・・・との看護のK係長さんからでした?

毎週月曜か火曜日に熱を出して観察室が常連になり、おまけに半年ぶりに一時帰宅するといえば金曜日まで熱が出ています。と?

それではずーと観察しではありませんか?ベッドでの朝食対応に変ってこの4月からは駆け込みの廃用性へと追い込まれるarikaです。

みるみるうちに衰えて〜唯一の帰宅でのリハビリまでもが奪われるarikaなんですよ。

支援者の力には届かない〜看護優先の現場介護施設ですが・・・いったい看護とはなんなのでしょうか。

これも、文丸省と同じでやたらと資格ばかりに、囚われて現場は置き去りではないのでしょうか。

arika一人の命では訴えられない塀の高い施設なんですね。

ここではここにあった障害者は本当に親御さんもニコニコされて満足のご様子ですが

数少ないいっぱい不満を持った家族もおられるということです。1割は表面化で残りは潜水ですね。

arikaだけではないのです。hiroさんは不満ないのですかとその親御さんに問われ〜

その親御さんも答えを判っていてお尋ねになっています。目が笑っていますから。

arikaの施設での背骨の骨折大事件以来今日までこの施設に未来はないとまで感じますが、税金が投下され

施設はだんだん霞ヶ関化してきています。中身が乏しい原発事故の一部の住民と同じではありませんか?

こんな世の中ではみなさんどうするのでしょうか??・・・・・・困ったものです。hiroより。

😎

今電話が入ってました。arikaさんお熱が出ました。と?????????

熱が出ているから帰宅予定が無理との連絡でか、かみさんだけで面会に行ってるはずが

先ほどはどうも〜・・・・arikaさんお熱が出ましたと改めての電話連絡が入ってました???

これって何なんでしょうね?????????Nさんからでした。

熱をarikaさんが自分でコントロールされて出したり、おさめたりされていて

私たちには手に負えないのです、困ったarikaさんです仕方なしに介護してあげているんですよ。

 ・・・・・・・・ 人事異動もその一端とは思いませんが?

2017年1月15日 (日)

このコーナーもご無沙汰しました。

日常的な施設での事故と事件は今もどこかの施設で行われている。

それが当たり前のような今日でありますが・・・・・・・
それをなくそうと取り組んだ施設はやはり改善されているのです。
口先ばかりの第三者委員会などは何も意味を持っていません。
力もありません、そこに群がる利権を獲るゾンビ?とでも言いますか
まさにそのような現代社会で福祉施設の環境ではと感じています。
でも、まさにトップが意識を変えれば即座に改革できるのがまた
福祉の現場ではと感じています。
したがって、そのトップとはここの施設のまさに一番上にいる職責ではと
考えます。悪い施設はそのトップが表面と中身が一致していると
間違いなく良くなります。成らないのは表向きとの二重人格とでも・・・・・
自分の人生をかけた人こそがそこのトップに座れる人だと感じます。
これは施設に限らずに社会全般に言えることではありませんか。
年頭にhiroの率直な感想を述べさせていただきました。
待つのではなく進んでいくのがトップの責務です。

2015年9月10日 (木)

今回の事故は自殺なのか他殺なのか?

File0014

今日の新聞です。TVでも2~3日前からながれていたようです。毎回ですがこの種の記事は心が痛みます。

この入所者さんは言葉が話せる人なのになぜ訴えが外に届かないのか。施設自身が砦になっているのでしょうね。

一番いけないのは従業員です。経営側は今の日本ではややもすればありがちな神経です。しかし従業員はそれではいけないのになぜ犯罪に手を染めるのでしょうか。(犯罪にならないのが今の日本の福祉です。)

日本は先進国とイメージは持っていますが実態は近隣の大国と少しも変わりませんね。介護を身近に感じている人はきっとそう思っているはずです。

この辺が良くならないと世界に日本ありとはだれも思ってくれないでしょうね。

いつも思います。なぜ可視化が必要なところに普及しないのかそれはなんなのでしょうね。

この新聞の御家族の勇気に感動しますのと告訴を期待します。告訴されたところから少しづつ良くなって良い環境になりつつあるように施設を感じます。

先の記事のように二度とこのようなことが起こらない様に勉強します。では・・・・・被害者が人間で無いようにも受け止めています。一体何度したら止められるのか~データーを公表してもらえるところがあればよいのですが。

どこの誰がこの様な事を無くそうとしているのか教えてほしいものです。




2015年5月19日 (火)

肺炎で帰宅が出来ず続いている

arikaは帰宅できていません~~

Cimg4891

夜中の見回りで熱が出ていたとの電話をもらってもうすぐ1カ月になる。

いまだにせき込んで痰が良く出ている。

体を動かすごとにせき込む。

心配していた表情は何とかの感じだったが

声かけをすると心配するなと言った感じで指先でhiroの顔をそろりと

押してくれた。でも声かにうれしかったのか

表情はにっこりの様子で和やかな表情であった。

なんとか自宅で見られるような状況になればいいのだが年々無理に感じて

hiroもここまで。。。。。hiroと同じような気持ちを持った父兄が多いと良いのだが

もっともっといい施設づくりに頑張っても在宅には及ばない環境です。

写真は萩に行ってきました。

2014年12月17日 (水)

平成26年12月12日 帰宅前に・・・・

この週の迎えの時に確認して帰宅した。様子を見ることで外泊許可が出ました。

いたいたそうです。このことを思いめぐらして考えていたら今年の2月に既に同様の傷を施設で作っていたようです。この時はもう写真なんかはと考えてとらなかったが今回は写真の掲載を行います。

Cimg4511

赤く痣になっています。施設へ帰宅する時の日曜日に写真で証拠を残そうと思いあまってとりました。

今週の迎えでどのように変化しているのか・・・・・・・・。

虐待でしょうね。arikaは一人で歩くことも動くこと出来ません。

2月の日記と同様の場所で何をか言わんです。これが今の施設の変わらない現実です。

何を言っても人権が無視される、ごまかされる巨大な福祉の入所施設です。

またしばらくしたら人事異動でごまかされる。あの当時の逮捕されたNさん以外は

みなどこに行ったんでしょうか。

2014年12月16日 (火)

平成26年5月3日

このところ寝言が多くて嫌のことがarikaには続けて発生しているようです。arikaにとって普段で嫌な事はお薬を飲むことです。それも今ではゼリー状のお茶に変更されて誤嚥を理由に今日まで来ていることからarikaにとっても嫌な事に違いありません。
今回の仕草でhiroは間違いないと確信しているのですがこれをまた施設に言うとarikaがひどい目に会うのでここの日誌に書き留めておくことにします。
それは昨夜のことなんですがarikaがぐっすり寝込んでいるのですがなぜがhiroが目覚めてarikaの様子を見ていると、どうやら息を止めていたようで急に口を
鯉の口のようにパッと開けて呼吸を急にしたのです。今までも無呼吸と言われるような短いものは持っていたようですが今回のような大きく口を開けて呼吸をするのは初めての経験です。何よりも寝言にうわ言が多いのです。施設内の担当など人事異動のときには必ずarikaの調子がおかしくなります
。それがこの5月にarikaが弱い理由の一つなんです。
今回の帰宅もいつもになくお薬を飲むのに抵抗をしていました。
呑まないからと言って無理に鼻をつまんで口を開けさせる方法は無知な無能な介護の典型です。なぜこれに気づかないのでしょうか。困ったものです。声かけを忘れた施設の長年の体質ですね。もっと良い人材が本当は必要なんですが・・・・・・。

平成26年2月22日

今日は今年の懇談会の日でまた1年間の経過と今後の見通しについて、支援・看護・医師との面談の日でありました。サービス提供責任者が支援の係長さんでセレモニーを進行頂きました。例年のことでarikaも14年目に入りました。特に目立った変化はありませんがすべての機能に衰えを感じこのまま寝たっきりになるのを予感せざるをえない取り組み姿勢でした。仕方ありませんあきらめざるをえないのが本音でしょうか。ただこの中で長年心痛に思ってきたことを改善願うように申し出ました。それは排泄介助についてです。施設では人員不足と効率からWC介助も流れ作業で順番がきたときに排泄できなければあとはおむつの中でしておけばいいとのことからトイレにはいけない。おむつタイムが設けてありその時のチェックだけである。何とも言えない施設の対応です。arikaはトイレを訴える力がまだ残ってますよと言っても私たちには聞こえないとのことです。これが公然とした取り組み内容です。arikaは3日間はトイレに行けないんです。3日目に初めて浣腸が使用され簡易便器での見守りがなされる仕組みです。この時に出なければまた途中で打ち切りになり部屋で苦しむのです。hiroたちには考えられないことが施設では公然と見逃され対応されないのです。親だから出来るのであって私たち支援員には分からないことだと断言されるのです。国家資格が・・・・・・・。そして話題に出たのがトイレ内での安全を優先するかライフスタイル(トイレでの排泄)を優先するのか選択してほしいような発言が出てくる。ブログで掲載・・・・・・・。

平成25年12月15日

今週の帰宅前に気づいたことですが左の頬の口に近いところに小傷が多数できていました。いつもは鼻の周辺とか右手で良く口のあたりをふき取るので爪が当たり小傷になることが時々あります。しかし今回は違いますのと数が多すぎます。それと昨夜の夜の様子が気になります。人間の体正直です。特にこのような子どもたちの寝顔の反応はそれまでの経験を映し出します。このことから今週はいつになく何かの変化があったものと思います。
今回は写真を掲載します。それと以前から気になるのが時々鼻が腫れているときがあるのです。帰宅時に大抵は回復しているのですが気になります。

平成25年10月5日

このところの発熱は一時の誤嚥性肺炎の疑いもあり検査しているがどうやら違うようだ。腎臓のエコー検査をし尿路なども確認されたが大きな異常はなくは断定できなかった。採血で細菌検査を行いますとのことから・・・・・・・日数がたち今日たまたま先生と玄関でお会いできお話をお聞きすることが出来た。内容は尿路感染で便の中にいる菌による原因では・・・・・・・との。今後も発生する予測が出来るとのことでした。水分もお茶ゼリーを試しているが・・・・・・水量は足りないのでは。嚥下の問題は専門士に確認しても嚥下の問題はないとの結論。内容はこうでした。検査結果からはCRPが20から今日は2ぐらいに変化している。観察室から小部屋へ移動されますが外出は今回は控えた方がよいでしょうとの。であったが・・・・・・・・・2階でこれもたまたま所長さんとバッタリで・・・・。「原因が掴めませんで・・・・」との弁でした。?所長さんarikaのカレンダー見てくださいよ。
今日も家族室で私たちが排泄を主に行った。

平成25年9月2日

約1年振りの日記の投稿となりました。この間も多数出来事がございましたが例の一件があまりにも大きくショックでしたので他の出来事が当たり前のように感じて問題視しないようになっていました。麻痺してきたのかも知れません。確かに仕事の上では慣れによってそのことが問題でないような錯覚にとらわれることがわれわれ自身も経験していることです。昨年の10月に救急で南丹へ走ったことがありそれ以来体調の変化が頻繁で今まであまり発熱をしなかったarikaですが急に何度も毎週と言ってよいぐらい発熱を繰り返しました。このことから精密検査などをお願いして結果肺炎による発熱との結論に至り、原因は誤嚥性によるものとのことでした。このことが最近になって再び繰り返されているのではと心配しています。hiroとしては食事介護なり、薬介助なりで帰宅中もスムーズに呑んでくれないarikaを知っていますので・・・・・・。でも少し間を取ってから再度進めるとスムーズに呑むことがいっぱいあるのです。arikaは発作持っています。したがって自分でコントロールをしているときがあるのです。このことを気づく人は少ないと思います。今回もこの辺に問題が再び持ち上がってきたようには感じています・・・・・・・。また職員さんの配置移動があり変化を心配していたところなんです・・・・・・・。全般的にここの施設だけではありませんが福祉の現場は正しい教育も間違った状態で実践をされてしまうことが多くあります。呑むのを拒む子供の鼻をつまんで口を開けさせ投薬するなり、水分を呑んでくれないことからゼリー状にしてお茶を飲ませるとか、誤嚥防止からとろみをすべてに掛けて食事介助をするとか・・・・・・・。体の状態をしっかり起こさずに飲食をさせるとか・・・・・・。hiroはどの程度なら誤嚥せずに飲食できるかを自分で試しています。少しのもたれ掛る状態でも頭を枕にしてはのどを通すのは難しいです。かえって下向き加減でも口を開けてくれて食事が口の中に入るならその方が誤嚥はありません。体験のないものは寝ている方がスムーズにと考えがちですが?資格を持った支援者が間違った介護を平然と行っている実態を目にして施設の入居者には人権が本当に考えられた対応がなされているのか・・・・・障害施設に限らず、老人施設でも同様にその場で介護者本位の考え方で変更されていることを見抜けないというか、問題点としてとらえないということで日常が進められているように思います。このような事案は漫然と庶民の会話にも登場していることなのです。少し世間話をすれば・・・・・「私の母の対応にも施設側に伝えているのですが~~~」とか「入所の妹がひどい目にあって~~」とか。なぜ改善されないのでしょうか?可視化された職場ではこのようなことは未然に初期の段階で発見でき事故には至らないのですが・・・・・・・。

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