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2014年12月16日 (火)

平成21年4月10日 1回目の大事件が

今週の迎えでarikaのギブが来週やっと取れるとの連絡をいただきました。\(^o^)/やれやれです~(^人^)。今回の腕の骨を折ったのは施設の管理が出来ていなかったことには間違いないのですがarikaの回復を願いこの2か月半を大変な思いで金土日の自宅療養を続けてきたわけです。どのようにどこまでお願いしたらよいのかが。個人懇談では堂々と抑制の了承を要求されます。子供たちに人権はたぶん無いのと等しいのでしょう措置施設。それでも一歩一歩時代とともに変化しつつありますが。だから一度入った利用者さんでも外で何とかできる人たちは大抵はすぐ退所されるのです。本当の意味での最後の施設なんです。だから誰も入りたくて入る人はいません。親なき後を考えてまた片親になった時のことを考えればととても心の苦しい選択を親が行っている事実を施設の従事者さんがご理解して頂きたいのです。・・・・以前から手持ちぶささで興味のひくものが周りには何もないのですよ。だから変な行動や運動をするわけです。ほかの利用者さんも同じです・・・・・・・これもまた眠剤などで抑制されると困りますが・・・・・・arikaは週末に自宅療養をさせているのです。親ができる間はまだいいですが。・・・・・・どうしたらいいのでしょうか。講習を聞いたことがあります。見て見ぬふりをする明らかに保護責任の放置ですね。施設のどの方を見ても良い人に見えますし接している方々ではそのような人は居られないように思うのですが・・・・・・われわれ親の知らない人が夜間の管理に従事されているのでしょうか? 

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コメント

子供の担任はとても情熱的熱心なご担当者さんです。が親が言わない方がよいのか、言った方が良いのか・・・・・とても真剣に悩んでいるのが正直なことなんです。


hiroはよそのお子さんの親御さんへは子供の代弁を言えるのは親しかありませんよともうしあげていながら~~やはり我子となれば仕返しを恐れるのは当然だと実感してます。


しかし、そのようなことが仮にあったとすれば報告改善するのが当然で、報告を恐れるような組織自体・人間自体がこの仕事をしてはいけないと体験してます。

それをさせる仕組みが今の人事体制で管理体制だとよその施設で勉強したhiroです。

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