フォト
無料ブログはココログ

行事の特集

  • 行政・個人をかかわらずお祭りなどの行事にかかわる写真を掲載しています。

近況写真

  • arikaのごく最近の映像写真です。

« 平成21年4月10日 1回目の大事件が | トップページ | 平成24年2月25日 »

2014年12月16日 (火)

平成22年10月22日 2回目の生死の大事件が~

arika腰痛で~~今日、迎で一応は元気な表情を出してくれていましたのでそのまま帰宅となりましたが・・・・・・・・・・・・ところがいつものように休憩してから散歩にとお昼をしようとすると座位になれず痛みを発するアッを出したのです。  これは長年の私達だから分かりほとんど痛みを訴えないarikaなのでどこかが痛いのです。 前回骨を折っているのを発見できなかったときと同様に万一で急遽施設に戻りレントゲンを撮ってもらいました。  内科のお医者さんですが一応は骨に異常はありませんとのことでしたが~~~(大丈夫かなー)感染症からくる臀部の痛みが有るとのことで・・・・・・わけのわからない痛み説明で~~~hiroの職場も何か言うと感染症の熱がとか何でもかんでも感染症にしてしまう医者はやぶですね!!  それで背骨はどうでしたかの質問にはそこまで写真を撮っていませんので~・・・・??   しばらくは湿布をはって様子を見ますとのことで必要なら月曜日に整形で再度レントゲンを撮るまで様子をみますとの~~~   なんのためのレントゲンなのか挙句の果てに何を言い出すかと思えば治療が必要な時はつれてかえらないでください。   観察が必要なんですと?  そんなことは百も承知ですよ。  経過観察なら24時間付き添いで見ている親のほうが正確で早く子供も治るんですよ。   それを親が治療の邪魔をしているように言うので・・・・・・それなら治療の必要な子供を作るために虐待を繰り返していませんか  観察してくださいね。   このようなセリフを言った医者はみなやめているのですよ~どゆうことー   施設の子供を人間扱いをしていない支援者・医者・看護士はみなやめてください~~~   でも行くところがない~~~育った地域には入所施設がなく・・・・・亀岡近辺で医療を伴う入所施設として?の施設がここなのかな~・・・・・・と心を痛める今日でした。 

 

この後しんじられない展開が~~11番目の背骨が圧迫骨折とのMRIで判明。この間arikaを11日間普段と同様の扱いでかつ臀部に湿布を貼っていただけ。検査を依頼したにもかかわらず入浴までさせて支援員さんはどうもないですよとの言葉までかけてくるしまつです。このときにarikaは盛んに「かなんなー」「かなんなー」をベッドの上でくくられ横になり嘆いていたのを手にとって癒していたら眠ってしまったのか目を閉じたのです。・・・・・・どうしよう!!

« 平成21年4月10日 1回目の大事件が | トップページ | 平成24年2月25日 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

可視化が謳われていますが施設もビデオ・カメラ化を提案します。人権問題があるのではと言われますが障害の子供たちを守るのには有益な材料です。
hiroもいろいろな施設でお世話にもなりましたが問題が発生するたびにむやむやに始末するのは施設側で謝罪がないのです。もちろん謝罪するということは賠償問題にもまた担当した人事にも影響が出て生活にも 影響するするわけですが~子供たちのほうはもっともっと悲しい目に逢っているのですよ

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1991071/58289114

この記事へのトラックバック一覧です: 平成22年10月22日 2回目の生死の大事件が~:

« 平成21年4月10日 1回目の大事件が | トップページ | 平成24年2月25日 »