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行事の特集

  • 行政・個人をかかわらずお祭りなどの行事にかかわる写真を掲載しています。

近況写真

  • arikaのごく最近の映像写真です。

2017年5月 7日 (日)

心不全?帰宅したら電話で・・・・・

先ほどhiroが仕事から帰りました。

お友達の死亡の内容の電話があったのを横で聞いていたようです。前のarikaの病棟との事でしたが、亡くなったのがとてもタイトルのようなことでは信じられませんでした。と・・・・・。
Cimg7488
大昔にarikaが入所した頃にも昨日までお元気で歩いていた部屋の子供が亡くなって、保護者会でお知らせされた記憶が蘇ってきました。その時もなんでかな〜と、いくら発作を持っていても〜〜〜〜annoy
あの時も後になってから聞いた話では・・・・・・・・earbomb真意のところはあそこが入らねばわかりませんよね。hospitalsecret保丸所が入って帽子が動けばことの・・・・・・。
それには親が動かねばなりませんね。
万一の時には arikaはhiro君動いてね。お願いだから。
先日、老人ホームで入居者が絞殺された事件がありました。
高齢者なので普通はご臨終となるところが・・・・・・・事件だったのです。
なぜ事件だとわかったのか、ここが肝心なのです、90歳を超えるとまずは
ベッドから落ちて自然死扱いとなるものが・・・・・・。施設での対応なのか?
家族からの申し出なのか?ここはやはり後者でないと事件にはなりません。
司法解剖の結果が絞殺死と判断できたのですから。
Hさんも心不全は納得いきませんね。
この施設は昔から魔物が住んでいるんですよ。きっとそれしか考えられません。

2017年5月 6日 (土)

今日からこちらにarikAは引越ししました。

早めに電話で連絡が入りました。

鼻水が出ていて熱がありますので明日の帰宅予定をされていますができません。・・・との看護のK係長さんからでした?

毎週月曜か火曜日に熱を出して観察室が常連になり、おまけに半年ぶりに一時帰宅するといえば金曜日まで熱が出ています。と?

それではずーと観察しではありませんか?ベッドでの朝食対応に変ってこの4月からは駆け込みの廃用性へと追い込まれるarikaです。

みるみるうちに衰えて〜唯一の帰宅でのリハビリまでもが奪われるarikaなんですよ。

支援者の力には届かない〜看護優先の現場介護施設ですが・・・いったい看護とはなんなのでしょうか。

これも、文丸省と同じでやたらと資格ばかりに、囚われて現場は置き去りではないのでしょうか。

arika一人の命では訴えられない塀の高い施設なんですね。

ここではここにあった障害者は本当に親御さんもニコニコされて満足のご様子ですが

数少ないいっぱい不満を持った家族もおられるということです。1割は表面化で残りは潜水ですね。

arikaだけではないのです。hiroさんは不満ないのですかとその親御さんに問われ〜

その親御さんも答えを判っていてお尋ねになっています。目が笑っていますから。

arikaの施設での背骨の骨折大事件以来今日までこの施設に未来はないとまで感じますが、税金が投下され

施設はだんだん霞ヶ関化してきています。中身が乏しい原発事故の一部の住民と同じではありませんか?

こんな世の中ではみなさんどうするのでしょうか??・・・・・・困ったものです。hiroより。

😎

今電話が入ってました。arikaさんお熱が出ました。と?????????

熱が出ているから帰宅予定が無理との連絡でか、かみさんだけで面会に行ってるはずが

先ほどはどうも〜・・・・arikaさんお熱が出ましたと改めての電話連絡が入ってました???

これって何なんでしょうね?????????Nさんからでした。typhoon

熱をarikaさんが自分でコントロールされて出したり、おさめたりされていて

私たちには手に負えないのです、困ったarikaさんです仕方なしに介護してあげているんですよ。

onetwothreengimpact ・・・・・・・・ 人事異動もその一端とは思いませんが?

2017年4月23日 (日)

保護者会総会にて

今日はとてもいいお天気でした。

施設の保護者会総会でhiroもarikaと夕方まで一緒にいました。
昼食後には施設内での散歩がOK出たので残りの桜を見に出かけました。
その時の写真です。
ずいぶん帰宅できていないので心配していましたが・・・・・・。
なんとかの感じでした。wheelchair
でもいい写真まではいきませんが1〜2枚男らしのを撮りましたので
アップしますね。
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来月からは第1と第3の土日がhiroの頑張る日になりました。
第2と第4はいつものように保護者会で行事が多く帰宅できても
ゆっくりできずにとんぼ返りが大半の今まででしたので・・・・・。
heroも家庭でゆっくり見てやれる日が昨年はほとんどなくなり元気がもらえず
今年度からはお店とarikaの帰宅で忙しくなりますが・・・・ガンバします。
hiroもうすぐ70台に突入ですよ。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

2017年3月26日 (日)

4月から1病棟へ移動します。

arikaは来月の1日から病棟を移動します。

今は3病棟で入所以来ずーとこの棟でした。
入所当時の建物は新築されて今の建物になりました。
あれから16年の歳月が流れました。
本当にいろいろな事が有りました。
振り返ると辛いことばかりですがそれでもarikaの笑顔を見ると
なんでここしかないのかな〜との葛藤する毎日でした。
何かを変えなければとの思いで頑張ったつもりですが
何一つ変えられた事がありません。
環境は確かに少しずつですが開かれていますが
希望を持っては挫折の繰り返しのような気もしますが・・・・・
もっともっと開かれた施設へと変わっていかねばなりません。
私たちももうそんな年を迎えようとしています。
次の世代の方々にバトンを渡す時がもうすぐやってきます。
ariaはベッドの生活が主になるグループへと変わっていくのです。
そして今度できた5病棟はまさに最後の病棟とでも言いますか
お疲れ様との思いがする立派な看護の施設です。
hiroは残された人生をarikaとも共に頑張って長生きをして
少しでも見届けたいとの思いでいます。
朝食はベッドの上でと今日初めて口にされました。
これも人手不足から来ている対応の結末とでも言いますか・・・
これ以上はarikaには手を加えていただけないとの思いを感じました。
最近看護の周辺でよく耳にします、それは24時間見られませんかね。
仕方ないのですよ〜・・・・・・。
なぜデジタル画像をもっと活用しないのか不思議な世界です。

2017年1月15日 (日)

このコーナーもご無沙汰しました。

日常的な施設での事故と事件は今もどこかの施設で行われている。

それが当たり前のような今日でありますが・・・・・・・
それをなくそうと取り組んだ施設はやはり改善されているのです。
口先ばかりの第三者委員会などは何も意味を持っていません。
力もありません、そこに群がる利権を獲るゾンビ?とでも言いますか
まさにそのような現代社会で福祉施設の環境ではと感じています。
でも、まさにトップが意識を変えれば即座に改革できるのがまた
福祉の現場ではと感じています。
したがって、そのトップとはここの施設のまさに一番上にいる職責ではと
考えます。悪い施設はそのトップが表面と中身が一致していると
間違いなく良くなります。成らないのは表向きとの二重人格とでも・・・・・
自分の人生をかけた人こそがそこのトップに座れる人だと感じます。
これは施設に限らずに社会全般に言えることではありませんか。
年頭にhiroの率直な感想を述べさせていただきました。
待つのではなく進んでいくのがトップの責務です。

2016年8月 7日 (日)

相模原事件を問う

この記事は近くの滋賀県の守山の方の記事です。

守山はhiroのルーツでもあり関心がありました。

記事中でそうだと思っていることは健常者と障害者の線引きはどこで
できるのですかと・・・・・・言いたいのです。
施設の職員さんが「あんなことは、ここでは絶対にないから安心して。
僕たちが守るから」と言ってくれた。
そんな職員さんもいる。
みんなではなかったのですか?と言いたいのはhiroです。
この記事には容疑者が抹殺の計画を生ませたきっかけが何か?
夜間は一人で20人近くの利用者にあたり十分なケアができず
みすぼらしく見えて哀れに思えたのかも知れない。・・・・・・。
このような結果変な方向への位置付けが心配です。

2016年7月11日 (月)

南丹のあけぼの学園で・・・・・

先日来からあけぼの学園という名前が話題になっている。

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新聞記事でもラジオでも入所者への虐待が表面化して施設側では
第三者委員会のような組織を立ち上げそちらで徹底して
調査をお願いし、2度と同じことが起きないように取り組みたいとの
発言がTVでも流れていました。
なんともお粗末な施設ではありませんか。
虐待が日常的でラインを超えると立派な犯罪となるのです。
これは、この学園に限らずに南丹周辺の同様の施設なり病院でも
過去にも何度も起きているのです。
その度に両親なり家族は深い悲しみを経験して、時によっては
忘れることができない怒りを長年持ち続けるのです。
いつまでたっても改善されないのではなく、それらが当たり前での
行為だとまでは言いませんが認識が従事者なり、経営者にあるのでは
ありませんか。・・・・・・・。
写真は阿弥陀堂です。

2016年2月20日 (土)

そこの職場はどんな職場?・・・・・・・・

そこへ行くまでに誰も気づかないのはおかしいのでは・・・・・・・・?

追いつめられたこの人はなぜこのような事をしたのか、出来たのか、考えてみたいものです。

犯罪の大半に感じることはそのひとはその後どうなるのか・・・・・・遺族も家族もまた自分の

家族に相談したと有るが自分の家族は自分の味方と思っているのか?

その前にもし職場の間違いに気づいたら、職場の間違いを訴え続ける勇気が必要ではあり

ませんか、それがだめならその前にその職場を去ればいいのです。そうではありませんか?

生まれた時は母と一緒ですが人間死ぬ時はみな一人なんですよ。誰も一緒に・・・・・・・。

あなたの犯罪の変わりは誰も背負ってくれませんよ。
3人もの尊い命をうばったなら3倍の償いをしてあげてください。 (^人^) 南無~♪♬♩♯♭

2016年2月19日 (金)

ベランダに出ませんか?

ベランダに出ませんか?(なんて今までと違ってやさしい容疑者の態度に・・・・・)

被害者は喜んだのに違いありません。が・・・・・・・出たとたんに~~~

被害者何を思ってその瞬間を待ったのか・・・・・・。障害施設でも言葉も出ない・自分で動くことも

出来ない・食べることもできないこの様な人間をどのように考えて扱っているのか・・・・・と言っ

た考え方が妥当でしょうね。そのため保護者が面会に来てくれた時は途端に笑顔が出てくる

それもでなくなった今のarikaは何の体験をさせられているのか・・・・・・と考えれば・・・・・・毎

晩涙が出てくるhiroです。パリは燃えているかはそうした人間の原点を訴えた音楽です。

きっとそうですね。加古隆さん。

ハイテク時代に取り残された施設・・・・・

今の時代に情報が生かされた仕組みが出来るのに・・・・・・・・映像も今はただ見たいに再生

できる、昔と違って格段の経済性があり街中ではいたるところにTVカメラが設置されているに

もかかわらず犯罪率の高い施設・介護施設になぜカメラが極ごくわずかなほどしか普及して

いない。それは犯罪を防止する以前に何かが左右しているかのようだがそれは弱者にとって

は過酷な環境の深まりとしか言えないのでは。助けを求めても声も出せない障害を持った子

供たちから笑顔を奪っているのはほかならぬ良心を持たない施設の空気が奪っている。

下の老人施設以上に障害施設はやみの中にあるのではありませんか。

File0053

どこに監視の目があるかがその施設の程度のランクと同じでは?

誰がばれる犯罪をするもんですか・・・・・。犯罪とはばれないと思うからやっているのではありませんか?

それを見過ごす犯罪者より認識が低い管理者は、管理者に成ってはいけませんよね。

File0054

この様な施設ですからこの程度の表面化(氷山の一角と)ですが障害者施設は

こんなものではありませんよ、きっと訴えが出来ないことを承知している犯罪者

は人の目が一番怖いのです。その人の目の代わりがカメラの可視化ですよ。

お偉いさんも認めてはいるけど人が来てくれないと思っているのかね?

それよりも良心が去って行くのは良心の環境がない職場が原因ではありませんか。

ストレスでこの仕事されたんでは無理です~~~♪♬♩♯♭

ストレスでは絶対この仕事できません。

だから連続勤務なんてしている人がいたら虐待は背中合わせ何ではありませんか?

人間追い込まれたら何するかわかりませんよ。世紀の映像見れば分かりますけど・・・・・。


密室転落死ではなかった・・・・のです。

誰もが自由に出入りできる部屋でなかったのか?

監視カメラは点で捉えずなぜ面での発想の設置が無いのか?

この記事も予想通りの展開に発展していく・・・・・・

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一人目でなぜ不思議に思わなかったのかが問題では?

2016年2月17日 (水)

看護責任者からの電話で・・・・

ここの介護看護も川崎の事件となった根底には可視化が無いからです。

arikaのことは常々心の痛む毎日です。今回の痣は前回から1カ月足らずですね。 (-_-;) 

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この記事は随分前の記事ですが新鮮に見えますね。

今回もいつもの何かで足に痣が着きました。と今電話が入りました。

本人さんも足を動かされますので・・・・・・・本人さんがされたのかも?・・・・・と

ヘルパーさんも入って頂いていますので・・・・・・誰がしたのかそうでないのか?・・・・・と

1年365日目を離さずに見られません事から~~~との最後いつもの居直りみたいな~

ただここで誤解を招くといけませんのであえてarikaの状態を説明しますと・・・・・・・

arikaは一人では立つことも這う事もできず車椅子にベルトで固定されて、足もベルトで固

定されて胸もベルトで固定されて手には手袋で自由が利けずロボットと同じ状態の介護を

仕方なく我々も受け入れて拘束を書面でサインさされている状態のarikaなんですよ。

そのarikaがどうして自分で足の親指の根元を骨折出来ますか。と反論したいのです

が・・・・・・。

いつもの人情のない中味のない内容を延々と長電話でこちらも困り

「ありがとうございます」を繰り返し早くその方からの電話が切れると

良いのですが・・・・・・・5回「ありがとうございます。」ほどでで切れました。 (^人^) 南無~♪♬♩♯♭

今も冷静になったので・・・・・・考えてみっれば昔と一緒で管理者は報告と謝ることだけで

親身にその事故に対する改善意思が無いのを担当レベルに読み取られているのか・・・・

管理の能力がないのか担当者レベルに馬鹿にされているのか同じ枠内なのか・・・・・・

何とも言いようのない~~~~京都の福祉施設です。この様な事をhiroが公に口にするも

んですからarikaに仕返しが来るのです。hiroはここで負けられないのです。arikaごめんね。

これも障害者の介護従事者の皆さんが善人が主流に動かせることを、良くなることを願い・・・・・・日本の良心を一番欲しい障害者施設なんですよ。

2016年1月 5日 (火)

いつもどこかの施設と中味は一緒なんですね?分かってはいますが・・・・。

arikaはお正月1日~3日まで帰宅できました。

初日はやはり施設の感覚が抜けずいやな顔ばかりしていました。

それでも我が家の雰囲気が少しづつ確認できると落ち着いてきました。

食事もしっかり一応は取れているので安心しました。

それまでに目に付くところは一応見ておかないとどんな怪我をしているか

分からないので気が抜けません。 (-_-;) 

就寝まえに着替えをする時も体の見えるところは確認するのが当たり

前になっている全介護のarikaなんです。

やはりありました報告を受けていない傷が・・・・・・・。困ったものです。

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何とも感謝のしようがない力の抜ける対応です。

実はこの怪我の前に足の小指の痣ができた報告を丁寧にしてくださいました。

感謝してます。がなぜこのような大きなけがの報告がなされないのか・・・。

そして、今日6日にご信頼できる看護の上席から電話で報告を受けました。

結論から、28日に何かの取り組みで一階の簡易リフトの操作で移乗の時に

arikaの車椅子のアームのとめるフックを外してひじ当てを後ろにお越し

した状態でフックが体に当たるのを確認せずに男性3人の支援員が移乗させ

た時に怪我をした模様です。そしてその報告のメモを看護に引き継がれたが

何らかの状況で忘れ去られたようです。との・・・・・・・・・。これって最近良く

TVで話題になっている隠蔽ですよね。傷が消えるとでも思っていたのでしょうね。

けがから5日たってもこの写真ですからもっとひどかったのでしょうね。 (-_-#)

また、元旦までに入浴の機会もあったのに傷を発見できず報告が出来なかった

事も言い訳できませんが・・・・・・。との?

続けてこの様な事ないように注意を持って確認に努めます。

申し訳ございませんでしたとの・・・・・・。との?

日頃の介護はどうなってますか、トイレ介護にしても、「O」交換にしても見逃す

はずの無い大きな傷と、アームの器具と言われたが傷の場所が背骨よりで

とても腰の横腹にあるアームがこんな場所に傷つくわけがなく、もっと本当の

移乗が無く異常で有ったとしか考えられません。

arikaが背骨を折った時も確かメモは使用してませんとの対応で・・・・・・・。

また、これだけの大勢がいる目の中で虐待はできませんとのお言葉も・・・・・・。

それではみんなで隠蔽を図っている施設なんですねとも疑いたくなるものです。

その後、社交辞令ですが「お世話になります。」「これからも宜しくお願いします。」

としか言えないことまでお見通しなんですね。ビデオ可視化の実現を一刻も早く本当に望みます。

hiroでした。もし予算的費用の事ならなら応援者とバザーでも行って資金作ります。ですから設置をお願いします。

 

 

 

 

2015年9月28日 (月)

いつもの日常虐待!誰が責任者ですか?

またまたいつものなじみになった京都府立の入所施設です。

ここの施設はまあ~こんなに次から次へと出てきますね。

職員が悪いのは当たりまですがそこのそのトップが悪いからと平気で言っている他の施設の職員が・・・・・・・・。

 

ほんとに改善する気持ちがあるのでしょうか。謝罪は日常茶飯事とまで言いませんがもう隠しきれないのでしょうね。

 この保護者も施設へ言っているだけではここまで明るみに出ません。警察に届けを出すから一歩改善されるのです。

 さもなければ施設の調査で終わり。なんとか適正・・・・・会も形だけですね。そこに時代劇を思い起こさせる・・・・・悪役代官のつながりが見え隠れします。

 桜吹雪の金さんはどこに行ったのでしょうかね。みんながみんなではないのですがあまりにも不的確な人材が多すぎます。資格はもっていますよ。高い授業料の勉強をして・・・・・。中にはそのわり資格手当が雀のなんとかでと・・・・・・・。雀に悪いですよね。

 まじめにガンバしている人が報われる制度の確立に日本は成らねばいけません。

 親が動かねば子供はみな犠牲になって介護をになっている人の善悪の基準がマヒして来るのではありませんか。でも親の目の前ではさすが行わないのは悪いと理解しているんでしょうね。

2015年9月10日 (木)

今回の事故は自殺なのか他殺なのか?

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今日の新聞です。TVでも2~3日前からながれていたようです。毎回ですがこの種の記事は心が痛みます。

この入所者さんは言葉が話せる人なのになぜ訴えが外に届かないのか。施設自身が砦になっているのでしょうね。

一番いけないのは従業員です。経営側は今の日本ではややもすればありがちな神経です。しかし従業員はそれではいけないのになぜ犯罪に手を染めるのでしょうか。(犯罪にならないのが今の日本の福祉です。)

日本は先進国とイメージは持っていますが実態は近隣の大国と少しも変わりませんね。介護を身近に感じている人はきっとそう思っているはずです。

この辺が良くならないと世界に日本ありとはだれも思ってくれないでしょうね。

いつも思います。なぜ可視化が必要なところに普及しないのかそれはなんなのでしょうね。

この新聞の御家族の勇気に感動しますのと告訴を期待します。告訴されたところから少しづつ良くなって良い環境になりつつあるように施設を感じます。

先の記事のように二度とこのようなことが起こらない様に勉強します。では・・・・・被害者が人間で無いようにも受け止めています。一体何度したら止められるのか~データーを公表してもらえるところがあればよいのですが。

どこの誰がこの様な事を無くそうとしているのか教えてほしいものです。




2015年7月 6日 (月)

何度も繰り返される施設の虐待はどうなる

これはある新聞の切り抜きです。

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ついこの前も管理下の別の施設で虐待があったとこ。

締めくくりには「二度と起きない様に・・・・」「勉強」「研修」に取り組みます。

これでは何も責任が取られていない様に思いますが如何でしょうか?

職員にあなたは虐待しましたかと尋ねてしましたと答える職員は100人中一人もいないと思いますが如何でしょうか?

この職員も記事が出て知らされたころにはすでに退職手続きの後で

よく似たケースがあちらこちらの府の施設でまん延していませんか?

ある方が言われていました、映像の決定的な資料が無ければ虐待は

すべて「白」の無罪なんでしょうね。死亡でもすれば違う犯罪になるので

警察が入りますから言い逃れはできませんよね。

なぜ可視化のカメラが設置されないのでしょうか。昔のような映像の

機会なら費用も高く着きますが今日のデジタル化によってもっと、もっと

普及させるべきで無駄な残業の押し付け的な研修などの人件費をねん出

せずに済み、施設の入所者も笑顔が出来て働く職場が明るくなり

ストレスを持ちこんだ職員のはけ口に入所者が虐待されることも無くなる

のではありませんか。日本の人権はごく一部の人の為にあるのではなく

この様な弱者にこそ必要なんですよ。

今も日本のあちこちで毎日繰り返される虐待を無くすために可視化を

応援してくれる政党が出てくると良いのですが・・・・・・・・。

2015年5月19日 (火)

肺炎で帰宅が出来ず続いている

arikaは帰宅できていません~~

Cimg4891

夜中の見回りで熱が出ていたとの電話をもらってもうすぐ1カ月になる。

いまだにせき込んで痰が良く出ている。

体を動かすごとにせき込む。

心配していた表情は何とかの感じだったが

声かけをすると心配するなと言った感じで指先でhiroの顔をそろりと

押してくれた。でも声かにうれしかったのか

表情はにっこりの様子で和やかな表情であった。

なんとか自宅で見られるような状況になればいいのだが年々無理に感じて

hiroもここまで。。。。。hiroと同じような気持ちを持った父兄が多いと良いのだが

もっともっといい施設づくりに頑張っても在宅には及ばない環境です。

写真は萩に行ってきました。

2015年3月29日 (日)

面影がありません~

最近は隔週ごとの帰宅を余儀なくされて~

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arikaは2月後半ぐらいからhiroの腰痛等で帰宅を隔週の土日体制で・・・・・

その影響で1カ月足らずの期間にもかかわらず覚醒がほとんど見られなくなりました。

これでは重度の車椅子姿の状態でかろうじて問いかけに反応する程度と成りました。

いっぺんに悪い状態となりました。

この40年間何もできなかったことにhiroも自分自身に憤りを感じています。

こんなことで良かったのか、これしか方法が無かったのか、何か別のきずかなかった

思いがあって今日まで来たのか毎日がhiroの自責ばかりです。辛い毎日がarikaにも

起こっているのではと落ち着ける日がありません。

そんな中、寒い日にもかかわらず動物園の外活が行われ・・・・・

これすら日にちを変更できないのかと悩む始末です。

健常児なら構わないが車椅子でしっかり覚醒もできていないarikaにとっては

最良のコンデションでこそ普通の外出活動となるのですが変更できない

(そのための予備の計画は建物内部をうろうろするだけ・・・・・こんなもの誰が

喜ぶでしょうか)

施設のスケジュールがあるのでしょうけど・・・・・・なんとも愛情のない対応です。

でも生まれ年の虎との写真が取れたのがせめてもの救いでしょうか。

ますます廃人になりつつあるarikaの体をみてhiroは受け止められないのです。

2015年1月11日 (日)

このところ~首が赤ちゃんみたいに・・・・・・

正月休みもそうだったが・・・・

このところ食事の時のしぐさが気になっている~

それは食べないときがあるのだが首をそらして逃げるように

顔をそらす。(arikaは車椅子状態なので・・・・・)薬の時も同様です。

食べた物を吐き出す。(今まではこの様な事はなかったのだが

長年の入所で最近と言ってもこの3年程ぐらいからです。)

帰宅時も薬を吐き出すことが良く出てきた。(お茶ゼリー状にしたのは

約1年ほど前ぐらいかはっきり覚えていない。)それは良いのだが

今週の食事もまた同様のしぐさをする。

その後が問題に感じている。赤ちゃんの首がすわらないときのように

ガックンと前かがみに頭が前へ垂れてしまうのです。

これは何かが施設で起き初めてのarikaの信号ではと思うのです。

治ってくれると良いのだが。

昔逮捕された準看の居た当時の悪い環境が脳裏をよぎる・・・・・・・。

1

2014年12月17日 (水)

平成26年12月12日 帰宅前に・・・・

この週の迎えの時に確認して帰宅した。様子を見ることで外泊許可が出ました。

いたいたそうです。このことを思いめぐらして考えていたら今年の2月に既に同様の傷を施設で作っていたようです。この時はもう写真なんかはと考えてとらなかったが今回は写真の掲載を行います。

Cimg4511

赤く痣になっています。施設へ帰宅する時の日曜日に写真で証拠を残そうと思いあまってとりました。

今週の迎えでどのように変化しているのか・・・・・・・・。

虐待でしょうね。arikaは一人で歩くことも動くこと出来ません。

2月の日記と同様の場所で何をか言わんです。これが今の施設の変わらない現実です。

何を言っても人権が無視される、ごまかされる巨大な福祉の入所施設です。

またしばらくしたら人事異動でごまかされる。あの当時の逮捕されたNさん以外は

みなどこに行ったんでしょうか。

2014年12月16日 (火)

平成26年5月3日

このところ寝言が多くて嫌のことがarikaには続けて発生しているようです。arikaにとって普段で嫌な事はお薬を飲むことです。それも今ではゼリー状のお茶に変更されて誤嚥を理由に今日まで来ていることからarikaにとっても嫌な事に違いありません。
今回の仕草でhiroは間違いないと確信しているのですがこれをまた施設に言うとarikaがひどい目に会うのでここの日誌に書き留めておくことにします。
それは昨夜のことなんですがarikaがぐっすり寝込んでいるのですがなぜがhiroが目覚めてarikaの様子を見ていると、どうやら息を止めていたようで急に口を
鯉の口のようにパッと開けて呼吸を急にしたのです。今までも無呼吸と言われるような短いものは持っていたようですが今回のような大きく口を開けて呼吸をするのは初めての経験です。何よりも寝言にうわ言が多いのです。施設内の担当など人事異動のときには必ずarikaの調子がおかしくなります
。それがこの5月にarikaが弱い理由の一つなんです。
今回の帰宅もいつもになくお薬を飲むのに抵抗をしていました。
呑まないからと言って無理に鼻をつまんで口を開けさせる方法は無知な無能な介護の典型です。なぜこれに気づかないのでしょうか。困ったものです。声かけを忘れた施設の長年の体質ですね。もっと良い人材が本当は必要なんですが・・・・・・。

平成26年2月22日

今日は今年の懇談会の日でまた1年間の経過と今後の見通しについて、支援・看護・医師との面談の日でありました。サービス提供責任者が支援の係長さんでセレモニーを進行頂きました。例年のことでarikaも14年目に入りました。特に目立った変化はありませんがすべての機能に衰えを感じこのまま寝たっきりになるのを予感せざるをえない取り組み姿勢でした。仕方ありませんあきらめざるをえないのが本音でしょうか。ただこの中で長年心痛に思ってきたことを改善願うように申し出ました。それは排泄介助についてです。施設では人員不足と効率からWC介助も流れ作業で順番がきたときに排泄できなければあとはおむつの中でしておけばいいとのことからトイレにはいけない。おむつタイムが設けてありその時のチェックだけである。何とも言えない施設の対応です。arikaはトイレを訴える力がまだ残ってますよと言っても私たちには聞こえないとのことです。これが公然とした取り組み内容です。arikaは3日間はトイレに行けないんです。3日目に初めて浣腸が使用され簡易便器での見守りがなされる仕組みです。この時に出なければまた途中で打ち切りになり部屋で苦しむのです。hiroたちには考えられないことが施設では公然と見逃され対応されないのです。親だから出来るのであって私たち支援員には分からないことだと断言されるのです。国家資格が・・・・・・・。そして話題に出たのがトイレ内での安全を優先するかライフスタイル(トイレでの排泄)を優先するのか選択してほしいような発言が出てくる。ブログで掲載・・・・・・・。

平成25年12月15日

今週の帰宅前に気づいたことですが左の頬の口に近いところに小傷が多数できていました。いつもは鼻の周辺とか右手で良く口のあたりをふき取るので爪が当たり小傷になることが時々あります。しかし今回は違いますのと数が多すぎます。それと昨夜の夜の様子が気になります。人間の体正直です。特にこのような子どもたちの寝顔の反応はそれまでの経験を映し出します。このことから今週はいつになく何かの変化があったものと思います。
今回は写真を掲載します。それと以前から気になるのが時々鼻が腫れているときがあるのです。帰宅時に大抵は回復しているのですが気になります。

平成25年10月5日

このところの発熱は一時の誤嚥性肺炎の疑いもあり検査しているがどうやら違うようだ。腎臓のエコー検査をし尿路なども確認されたが大きな異常はなくは断定できなかった。採血で細菌検査を行いますとのことから・・・・・・・日数がたち今日たまたま先生と玄関でお会いできお話をお聞きすることが出来た。内容は尿路感染で便の中にいる菌による原因では・・・・・・・との。今後も発生する予測が出来るとのことでした。水分もお茶ゼリーを試しているが・・・・・・水量は足りないのでは。嚥下の問題は専門士に確認しても嚥下の問題はないとの結論。内容はこうでした。検査結果からはCRPが20から今日は2ぐらいに変化している。観察室から小部屋へ移動されますが外出は今回は控えた方がよいでしょうとの。であったが・・・・・・・・・2階でこれもたまたま所長さんとバッタリで・・・・。「原因が掴めませんで・・・・」との弁でした。?所長さんarikaのカレンダー見てくださいよ。
今日も家族室で私たちが排泄を主に行った。

平成25年9月2日

約1年振りの日記の投稿となりました。この間も多数出来事がございましたが例の一件があまりにも大きくショックでしたので他の出来事が当たり前のように感じて問題視しないようになっていました。麻痺してきたのかも知れません。確かに仕事の上では慣れによってそのことが問題でないような錯覚にとらわれることがわれわれ自身も経験していることです。昨年の10月に救急で南丹へ走ったことがありそれ以来体調の変化が頻繁で今まであまり発熱をしなかったarikaですが急に何度も毎週と言ってよいぐらい発熱を繰り返しました。このことから精密検査などをお願いして結果肺炎による発熱との結論に至り、原因は誤嚥性によるものとのことでした。このことが最近になって再び繰り返されているのではと心配しています。hiroとしては食事介護なり、薬介助なりで帰宅中もスムーズに呑んでくれないarikaを知っていますので・・・・・・。でも少し間を取ってから再度進めるとスムーズに呑むことがいっぱいあるのです。arikaは発作持っています。したがって自分でコントロールをしているときがあるのです。このことを気づく人は少ないと思います。今回もこの辺に問題が再び持ち上がってきたようには感じています・・・・・・・。また職員さんの配置移動があり変化を心配していたところなんです・・・・・・・。全般的にここの施設だけではありませんが福祉の現場は正しい教育も間違った状態で実践をされてしまうことが多くあります。呑むのを拒む子供の鼻をつまんで口を開けさせ投薬するなり、水分を呑んでくれないことからゼリー状にしてお茶を飲ませるとか、誤嚥防止からとろみをすべてに掛けて食事介助をするとか・・・・・・・。体の状態をしっかり起こさずに飲食をさせるとか・・・・・・。hiroはどの程度なら誤嚥せずに飲食できるかを自分で試しています。少しのもたれ掛る状態でも頭を枕にしてはのどを通すのは難しいです。かえって下向き加減でも口を開けてくれて食事が口の中に入るならその方が誤嚥はありません。体験のないものは寝ている方がスムーズにと考えがちですが?資格を持った支援者が間違った介護を平然と行っている実態を目にして施設の入居者には人権が本当に考えられた対応がなされているのか・・・・・障害施設に限らず、老人施設でも同様にその場で介護者本位の考え方で変更されていることを見抜けないというか、問題点としてとらえないということで日常が進められているように思います。このような事案は漫然と庶民の会話にも登場していることなのです。少し世間話をすれば・・・・・「私の母の対応にも施設側に伝えているのですが~~~」とか「入所の妹がひどい目にあって~~」とか。なぜ改善されないのでしょうか?可視化された職場ではこのようなことは未然に初期の段階で発見でき事故には至らないのですが・・・・・・・。

平成24年9月2日

土曜日と日曜日はこの12年間よほどの事態がない限り施設で
介助しているか帰宅して療養をしているarikaです。廃用性で全
く今では立つことができませんがかろうじて笑顔を残してくれていますので・・・・・・・・・・。この夏は以前にまして猛暑のことから体調管理がうまくいっていないのか時々高温の熱を出してしまいました。カレンダーでご覧下さい。日付のこの週は外出許可が出なくて施設での係わりを行いました。(過去12年間帰宅しなければ必ず施設での介助なり見守りを行っています。)
土曜日に施設でのトイレ介助もhiroがさせてもらい異常はなかったのですが3時の入浴時点から明日また来ることから帰宅して日曜日の10時からarikaの見守りに入りました。昼食の前には必ずトイレの状態を確認される仕組みになっています。このときに家内も立ち会って居ての排泄確認をしたようですがおそらくしっかり確認をしなかったのでしょう。済ませて昼食となりましたが思うように食が進まず15分ほどの食事とのにらみ合いを終えてやっと食べることができました。トイレを訴えていましたが一応の体制が終えるのを待たせて家内はトイレをさせるつもりでした。
その後家族室へ移動してすぐにトイレに移動して排せつ介助を行いましたら3日分ぐらいを排泄しました。
このときにarikaのシンボルに切り傷をhiroが発見したのです。幅は3mmでやく3cmほどの直線の切り傷を確認しました。すでに出血のような状態でなかったのでだいぶ時間がたってからの状態でした。すぐに看護室へ連絡した確認をしてもらいました。場所が場所だけに写真は掲載できません。なぜこの報告がなされないのか12年たっても変わらない昔の施設の体質です。私たちはなってしまったことに対する責任のこともありますがこの事故を放置して知らせない体質に大きな問題を抱えているのだと訴え続けているのですが・・・・・・・・・・・・。

平成24年2月25日

一昨年の12番頸椎圧迫骨折から昨年の同じ時期にようやく外出許可が出て、毎日が廃用性症候群からの弱体した体との介護が中心でとてもリハビリまで行かず日常の最小限度の行動にとどめ、骨格に筋肉が少しでも元通りになるようにと自然の動きを中心に介助を行っています。まだ寒いせいもあり外出までにはいたっていない。移乗・移動にはヘルパーさんの応援をもらい帰宅時と施設へもどるときは活用させてもらっています。そんな中で21回目の帰宅も波は多いもののarikaには励みになっていると感じます。このような状態の中で土曜日の着替えの時(過去からの事故発見確認はどうしても着替えとか外から見えないところにあります)みぞおちにあざを確認しました。もちろん26日の今日に施設へもどったときに看護に伝えて確認をしてもらいました。その他の傷は本人のひっかき傷との事です。今回特別写真を掲載しましたが一連の事故をかんがえますとご理解いただけるのではと思い今回に限り投稿します。日頃は関係医師・看護・支援員さんのご努力にはとても感謝をしていますが、ほんのわずかな外れた人材が居られるようにも思います。これはず~と言い続けていることです。これらのことをなくすには教育だけではおこなえません。それを早く国も施設も理解されていると思いますが体制を変えるべきです。一日も早くそうなることを願ってます。後から入ってこられる入所の児・者が少しでも理想に向かいます様に願ってます。

平成22年10月22日 2回目の生死の大事件が~

arika腰痛で~~今日、迎で一応は元気な表情を出してくれていましたのでそのまま帰宅となりましたが・・・・・・・・・・・・ところがいつものように休憩してから散歩にとお昼をしようとすると座位になれず痛みを発するアッを出したのです。  これは長年の私達だから分かりほとんど痛みを訴えないarikaなのでどこかが痛いのです。 前回骨を折っているのを発見できなかったときと同様に万一で急遽施設に戻りレントゲンを撮ってもらいました。  内科のお医者さんですが一応は骨に異常はありませんとのことでしたが~~~(大丈夫かなー)感染症からくる臀部の痛みが有るとのことで・・・・・・わけのわからない痛み説明で~~~hiroの職場も何か言うと感染症の熱がとか何でもかんでも感染症にしてしまう医者はやぶですね!!  それで背骨はどうでしたかの質問にはそこまで写真を撮っていませんので~・・・・??   しばらくは湿布をはって様子を見ますとのことで必要なら月曜日に整形で再度レントゲンを撮るまで様子をみますとの~~~   なんのためのレントゲンなのか挙句の果てに何を言い出すかと思えば治療が必要な時はつれてかえらないでください。   観察が必要なんですと?  そんなことは百も承知ですよ。  経過観察なら24時間付き添いで見ている親のほうが正確で早く子供も治るんですよ。   それを親が治療の邪魔をしているように言うので・・・・・・それなら治療の必要な子供を作るために虐待を繰り返していませんか  観察してくださいね。   このようなセリフを言った医者はみなやめているのですよ~どゆうことー   施設の子供を人間扱いをしていない支援者・医者・看護士はみなやめてください~~~   でも行くところがない~~~育った地域には入所施設がなく・・・・・亀岡近辺で医療を伴う入所施設として?の施設がここなのかな~・・・・・・と心を痛める今日でした。 

 

この後しんじられない展開が~~11番目の背骨が圧迫骨折とのMRIで判明。この間arikaを11日間普段と同様の扱いでかつ臀部に湿布を貼っていただけ。検査を依頼したにもかかわらず入浴までさせて支援員さんはどうもないですよとの言葉までかけてくるしまつです。このときにarikaは盛んに「かなんなー」「かなんなー」をベッドの上でくくられ横になり嘆いていたのを手にとって癒していたら眠ってしまったのか目を閉じたのです。・・・・・・どうしよう!!

平成21年4月10日 1回目の大事件が

今週の迎えでarikaのギブが来週やっと取れるとの連絡をいただきました。\(^o^)/やれやれです~(^人^)。今回の腕の骨を折ったのは施設の管理が出来ていなかったことには間違いないのですがarikaの回復を願いこの2か月半を大変な思いで金土日の自宅療養を続けてきたわけです。どのようにどこまでお願いしたらよいのかが。個人懇談では堂々と抑制の了承を要求されます。子供たちに人権はたぶん無いのと等しいのでしょう措置施設。それでも一歩一歩時代とともに変化しつつありますが。だから一度入った利用者さんでも外で何とかできる人たちは大抵はすぐ退所されるのです。本当の意味での最後の施設なんです。だから誰も入りたくて入る人はいません。親なき後を考えてまた片親になった時のことを考えればととても心の苦しい選択を親が行っている事実を施設の従事者さんがご理解して頂きたいのです。・・・・以前から手持ちぶささで興味のひくものが周りには何もないのですよ。だから変な行動や運動をするわけです。ほかの利用者さんも同じです・・・・・・・これもまた眠剤などで抑制されると困りますが・・・・・・arikaは週末に自宅療養をさせているのです。親ができる間はまだいいですが。・・・・・・どうしたらいいのでしょうか。講習を聞いたことがあります。見て見ぬふりをする明らかに保護責任の放置ですね。施設のどの方を見ても良い人に見えますし接している方々ではそのような人は居られないように思うのですが・・・・・・われわれ親の知らない人が夜間の管理に従事されているのでしょうか? 

平成20年7月27日

背中・肩甲骨のあたりにあせものような湿疹あとが出来ています。出来たのはもう随分と前になります。今もその跡がしっかり残っています。看護士さんにお尋ねしても心配要りませんとのことだけです。徐々に増えています。
最近特に足腰が極端に弱くなり車などの移動から車椅子への移乗時にしても足の踏ん張りがたりません。
考えすぎかも知れませんが施設の部屋の床が畳から
ナイロン性に変更されたのにはいろいろと理由があると思いますがこのような部屋で半日以上も横になっていたら当然褥瘡のはしりとなります。家での療養で幾分良くなりまた施設で増えるとの悪循環です。これも治らないところに問題を感じ心配です。

平成19年9月3日

顔の傷が取れません。だんだんとしみの様になってきました。arikaが自分で顔をこするときにつく傷と言われていますが自宅療養では考えにくいのです。
多分
手袋をして寝かされるときにその手袋で擦り傷のようにほほへ傷つけるのでしょうか?
手も部分的にタコのようになっています。
自宅ではガーゼを貼って治せるのですが
施設ではこのガーゼを口にするお友達も部屋割りでご一緒しているので治療のため貼っておけないのです。(>_<)
いずれにしても施設では人手が不足してます。
まずもっと施設をオープンにしてできるだけ大勢の人々に現状を知っていただく必要があるとhiroは思います。もっともっと~~~もっと広く大勢の人に・・・・

平成19年2月12日

いつも迎えはとても喜んで跳ねたりします。親としては嬉しいものです。自宅療養では少しでも社会の中で行動することが出来るように散歩に出掛けたり、買い物に行ったり、歩行訓練をしたり、好きなおもちゃで遊んだり家族と一緒に食事をしたり、歌を唄ったり・・・いろんなことをすることで楽しさを実感し、日々が送れるようにと心がけています。・・・・で時折見せてくれる笑顔が親としては安らぐのです。が・・・・・最近施設に戻り私達の帰り際のarikaの表情が今ひとつ明るくないんです~。なにやら周りの人を確認したりで声を掛けてくださる職員さんへの反応の表情は・・・・イマイチなんです。・・・・・・・・何なんででしょーか

平成18年1月3日

今年の正月は大変寒く恒例の元旦写真取り以外はほとんど外に出る機会がありませんでした。昨年暮れより耳に出来た湿疹が痒くてかくものですから両方の耳がはれ上がって居たものが正月休みで少々治りかけました。が中途での施設戻りとなり1/6日の迎えでは一段と腫れ上がっていました。今週の自宅療養だけでは治りきりません。そのような状態での施設戻りとなりました。対策が必要なのですが・・・・・・心配です。

平成17年10月22日

現在arikaは一定の部分に擦過傷を作り一進一退の治療を繰り返しています。おかげさまで湿疹は下火になりつつあります・・・・。傷の場所は親指の第二間接あたりに擦り傷を作っています。体の痒いところをこの部分を使って(とくに胸を・・・他にも足とか)かくのです。そのため絶えず皮が剥けて出血をします。ここの部分の治療を繰り返す内にたこのように硬くなり一種の道具のようになるため保湿を保ち薬を塗り柔らかくします。がこの状態で目をかいたりします、また施設ではガーゼなどの医療品を口にするお友達が居るため人手不足からこれらの管理が出来なく日常では使用を禁止されています。